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自動走行ロボット 配送能力の高さを議論へ
自動走行ロボット 配送能力の高さを議論へ
人手不足の約9%をカバー

自動配送ロボットは現在(22~24年度)、「1人が同時操作可能な台数を増やし、費用を削減する」観点から技術開発に取り組んでいる。
今年度補正予算(1・2億円)では、遠隔操作小型車を用い、10台以上を同時運用してサービスモデルを構築することを目指し、3月1日から公募を開始。4件程度を採択する予定(5月後半に採択決定)。
(2024.3.12.)